損保 業界の最新情報

国内損保初のISO10002取得
ISO1002は国内損保初で、同様の動きが広がりそうだ。 ========================== 格付のランキングだけでなく、決算のランキングや災害情報・業界の裏話など情報満載の『ほけんのねっと』は現在アクセス急増中! ...(続きを読む)


あいおい損保、カナダ進出。ヨタ自動車のユーザーをターゲットに自動車 ...
あいおい損害保険はカナダへ来年度の進出を目指しているとか。親密な関係にあるトヨタ自動車のユーザーをターゲットに自動車保険を中心に販売し、リテール市場を開拓する予定。将来的には世界最大の自動車市場である米国への進出も視野に入れており、 ...(続きを読む)


国内損保初のISO10002取得
三井住友海上火災保険はグループ会社のきらめき生命と共に苦情対応の国際基準である「ISO10002」に7月1日付で適合した。ISO1002は「苦情対...(続きを読む)


中国市場に注目。あいおい損保、中国での支店営業認可を取得
損害保険大手の中国市場開拓が本格化。あいおい損害保険は天津市での支店営業認可を中国保険監督管理委員会から取得し、今月下旬をめどに現地の日系企業を対象に保険営業を展開。日本の大手損保が同国で保険引受を展開するのは4社目。 ...(続きを読む)


損保業界
1クリック応援お願いします。 6月26日の日経新聞より (記事要約) 日本損害保険協会が発表した加盟損保22社の2007年3月期決算は、合計の正味収...(続きを読む)


損保業界を
不動産、健康、信販、その他様々な業界を経験してきたワタシの中で、最もとっつきにくく、商品が難解で理解に苦しんだ自動車保険。 自動車保険の他人は誰を指すのか。 人身傷害と搭乗者傷害の違い。 人身傷害付帯時に自損事故がなぜ不担保となるのか。 ...(続きを読む)


保険への苦情全面公表へ・生損保の業界団体
生命保険、損害保険会社の各業界団体は顧客からの苦情データの全面公表に踏み切る。来秋メドに会員各社に寄せられたすべての苦情を集約する体制を構築、四半期ごとに各社別の件数や内容を公開する。保険金の支払い状況も公表する方向。 ...(続きを読む)


国内の損保市場は頭打ち?海外事業を強化へ
保険持ち株会社のミレアホールディングス(HD)は、傘下の損害保険最大手、東京海上日動火災保険の海外事業部門を分離し、アジア、中国、欧州、米州の4地域の統括会社に再編する方針。 国内の損保市場は頭打ちの傾向が強まっているため、海外事業を ...(続きを読む)


保険金不払い 生保、損保の両会長が陳謝
生損保の保険金不払い問題について、衆院財務金融委員会は18日、保険業界団体代表を参考人として呼び、質疑を行った。生命保険協会の斎藤勝利会長(第一生命保険社長)と日本損害保険協会の石原邦夫会長(東京海上日動火災保険社長)は、「強い問題意識 ...(続きを読む)



日本興亜、東京海上 改善計画の実施状況を発表 残る「取りすぎ」問題
フジサンケイ ビジネスアイ
損保業界では、昨年度は損害保険ジャパンと三井住友海上火災保険が2週間の全商品の販売停止処分を受けており、損保ジャパンは減収が422億円に上った。今回は販売停止が第3分野だけだったため、減収規模は軽微にとどまった。 両社の業務停止処分が終了したことで、 ...(続きを読む)




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タグ:損保 業界
posted by サイレンススズカ at 12:41 | 損害保険
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